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電子カルテ 医師 事務長 2024.07.24
クリニック向け電子カルテの選び方。使いやすい製品選びのコツ
クリニック・診療所で電子カルテ導入をご検討中の方向けに、使いやすい電子カルテの選び方をご紹介します。医師、看護師、事務スタッフ、経営者という4者の目線からメリットを確認し、その効果を十分に得られる製品を選びましょう。事前に確認したい3つのポイントを解説します。
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電子カルテ 医師 事務長 2024.07.24
電子保存の三原則について
電子保存の三原則には、電子カルテの改ざん防止やセキュリティ対策・定期的なバックアップなどについて医療従事者が守るべき重要なガイドラインがまとめられています。その中の3つの原則「真正性」「見読性」「保存性」についてどんな意味なのかわかりやすく解説します。
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電子カルテ 医師 事務長 2024.03.04
PACSとは?導入メリットや電子カルテとの違い、選び方などを紹介
近年、医療現場でもデジタル技術の活用が進み、PACSと呼ばれる医療用画像管理システムが欠かせないものとなりつつあります。レントゲン・CT・MRIといった医療画像をデジタル画像として受信・保存・管理できることより、院内外での画像共有や業務効率化ということが可能となります。この記事では、PACSの概要やRIS・HISなどとの違い、導入によるメリット、選び方を解説します。
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電子薬歴 薬剤師 薬局経営者 2024.02.16
電子薬歴とは?普及率や、メリット・デメリット・紙薬歴との比較も解説
増えつづける薬歴を効率よく安全により質の高い薬歴とするために「電子薬歴」 を導入する薬局が増えてきました。電子薬歴を導入することでどのような影響があるのか、どのようなメリット・デメリットがあるかについて解説します。
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電子カルテ 医師 事務長 2024.01.11
看護師に役立つ!電子カルテの使い方・操作方法を解説
電子カルテは使い方が難しそう、と不安を持つ看護師は多いのではないでしょうか。近年販売されている電子カルテは、画面表示が分かりやすく、複雑な操作を必要としないものが増えています。電子カルテの使い方に慣れれば、医療現場での業務効率の向上につながるでしょう。 この記事では、看護師が電子カルテを使うシーンや便利な使い方、電子カルテを使う際に注意すべきことを解説します。電子カルテを使いこなせるようになる方法もお伝えするので、参考にしてください。
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電子カルテ 医師 事務長 2023.10.17
電子カルテとオーダリングシステムの違いとは何か?メリットとデメリットも解説
医療DXの推進により病院情報システムである電子カルテとオーダリングシステムは今後も普及が拡大していくことが考えられます。しかし、現状でも電子カルテとオーダリングシステムの違いを詳しく理解している医療従事者は思いのほか少ないのが現状です。そこで今回は、電子カルテとオーダリングシステムの違い、それぞれのメリット・デメリットについて詳しく解説します。
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電子カルテ 医師 事務長 2023.09.06
電子カルテの普及率と導入率は?電子カルテシェアNo.1のメディコムの強み
近年、医療業界のデジタル化が進み、医事会計システムや予約システムがデジタル化されるクリニックが増えています。一方で、電子カルテは他の医療システムと比べ普及率は低いと言わざるを得ません。では、なぜ電子カルテの普及率は低いのでしょうか?今回は、電子カルテの普及率・普及しない要因について解説します。
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電子カルテ 医師 事務長 2023.08.08
紙カルテを電子に移行する際の手順は?メリットと問題・注意点を解説
紙カルテから電子カルテへ移行したいと思った場合、どんな手順で導入を進めればよいでしょうか。電子カルテへの移行作業で発生しがちな問題点、守るべきガイドライン、よくある課題やクリニック内で注意するべきことなどを解説します。
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レセプトコンピュータ 医師 事務長 2023.07.13
レセプト返戻再請求とは?令和5年4月から原則オンライン化、経過措置についても解説
レセプト返戻は、医療行為の適否判断が難しい場合に実施されます。内容に不備や誤りがあると、審査側から一方的にレセプト自体が差し戻されるため、医療機関は再請求を行わなければなりません。本記事では、レセプトの再請求についてご紹介した後、令和5年4月から原則的に義務化されたオンライン化についても詳しく解説します。
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電子カルテ 医師 事務長 2023.05.25
電子カルテの減価償却(耐用年数・取得価額)の計算方法とは?
電子カルテは医療の効率と質を高めるために必要なツールです。2022年の厚生労働省の調査によれば、電子カルテの導入率は一般病院で約60%、一般診療所で約50%にも上り、今後も電子カルテの普及は進んでいくと考えられます。一方で電子カルテは導入コストが高く、医療機関の運営においては大きな設備投資といえます。安定した運営をするには運営コストを最大限に抑える必要があり、電子カルテを導入した場合は正しく経費計上していくことが大切です。そこで今回は、電子カルテの減価償却について詳しく解説します。
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