PHC学術セミナー 2026

開催概要

名称 PHC学術セミナー 2026
日時 2026年2月27日(土) 13:30~17:30(セミナー) 17:45~19:15(意見交換会)
※演題数により変更の可能性がございます。
会場 大手町サンケイプラザ
〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7-2
会場アクセス
開催形式 ハイブリッド開催 現地/Web(Live配信)
事前参加登録 事前登録はこちらから
詳細 プログラム
抄録集(当日配布 ※Web参加の方は別途ご案内予定)
企画委員 【企画委員長】
金子 誠 先生       | 三井記念病院 臨床検査部

窓岩 清治 先生    | 東京都済生会中央病院 臨床検査医学科
森下 英理子 先生 | 金沢大学大学院 医薬保健学総合研究科 保健学専攻 病態検査学講座
橋口 照人 先生    | 鹿児島大学 理事・副学長
梅村 穣 先生       | 大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター

特別講演

【座長】未定

演題 PAI-1阻害薬の臨床応用:がん、さらには抗加齢・長寿

【演者】
宮田 敏男 先生
東北大学大学院 医学系研究科 分子病態治療学分野

セッション-Ⅰ

現在調整中です。決まり次第お知らせいたします。

セッション-Ⅱ

現在調整中です。決まり次第お知らせいたします。

セッション-Ⅲ

現在調整中です。決まり次第お知らせいたします。

主な製品のご紹介

装置

移動式免疫発光測定装置
パスファースト®


移動式の免疫発光測定装置として、全血・血漿・血清に対応しています。カートリッジとチップをセットし、検体を分注、スタートボタンを押すだけの簡単操作で、迅速な測定を実現。場所を選ばず導入できるコンパクト設計により、臨床現場の柔軟な運用をサポートします。

装置の詳細をみる

血液凝固分析装置
全自動血液凝固検査システム STACIA® CN10


限られた設置スペースにも対応するコンパクト設計ながら、複数の測定法を組み合わせたハイスループット検査を実現。自動キャップ開閉システムによりオンボード安定性を高め、使いやすいタッチパネル操作と豊富な専用試薬に対応した、凝固検査に特化した全自動システムです。

装置の詳細をみる

試薬

LPIAジェネシス® FDP-P
フィブリン・フィブリノーゲン分解産物キット
sCLEC-2測定キット
認定検査試薬(STACIA用)
コアグジェネシス® シリーズ
凝固時間試薬(STACIA CN10用)
血小板第4因子-ヘパリン複合体抗体キット
イムファストチェック HIT-IgG
プレセプシンキット
ステイシアCLEIA Presepsin、パスファーストPresepsin

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